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内装業のためのアプリ
内装屋がつくった、現場のためのアプリ
書き写しも、
なあなあも、
なくなる。
職人はスマホで日報だけ。
事務・ルール・現場の数字が、ひとつにつながる。


日報を出すと、社長の画面に集まる
こんなこと、
ありませんか?
紙・LINE・Excel で届いた日報や経費を、毎日書き写している
その残業や経費が本当かどうか、確かめようがない
現場が終わるまで、儲かったのかどうか分からない
GENLINKS で変わること
変わるのは、
この 3 つです。
1事務が減る
一度入れたら、
もう書き写さない。
職人
スマホで日報を出す
現場・時間・経費・領収書の写真
自動でそろう
出面・
勤怠
勤怠
給料の
元の数字
元の数字
経費
精算
精算
- 事務の人の負担が軽くなる月末に追われる書き写しや、合わない数字の確かめ直しがなくなり、ストレスもミスも減ります。
- 領収書は写真を撮るだけ金額や登録番号(インボイス)を読み取って入ります。
- 有給も自動で管理付与されると増えて、使えば減ります。本人もスマホで残りを見られます。

株式会社シードでは、毎日の書き写しが確認中
約2時間 → ほぼゼロ
事務の人に残業代を払うより、書き写しを無くして残業を減らす。
それだけで、利用料の元が取れます。
2規律ができる
職人を信じたい。
だから、仕組みで守る。
優しいだけだと、なあなあになる。
ルールが決まっていれば、正直な人が損をしません。
- 残業は、社長が承認してから事前に申請して、承認されるまでは定時までで計上。会社が責任を持てる時間だけ働いてもらえます。
- 打刻と日報を並べて確かめる出勤・退勤の打刻と日報の時刻を、承認の画面で並べて見られます。
- 経費は現場にひもづけてどの現場の経費か、領収書の写真、接待なら同行者まで。
- 締切後の修正は、理由と承認誰が・いつ・何を直したかも残ります。

株式会社シードでは、毎月の経費が確認中
15〜20万円 → 約10万円
経費を現場にひもづけてから(2026年6〜7月)
3数字が見える
どの現場で、
いくら使ったか。
人件費・経費・協力業者の請求を、現場ごとに。「1万6千円のはずの処分費に40万円の請求」のような違いに、すぐ気づけます。

ほかにも:見積・発注/工程表/現場チャット など
つくった人の話
自分の会社で
困っていたから、
つくりました。
職人の日報や経費を紙やLINEで集めて、月末に書き写すのが大変でした。本当かどうか確かめようのない残業や経費もありました。職人を疑いたいわけじゃない。だから、仕組みで決めることにしました。今はうちの職人28人が、毎日これで日報を出しています。
つくった人:大塚(内装業)
うちで実際に動いている数字
28人職人全員が
スマホで
スマホで
800件+毎月の
日報
日報
124件管理している
現場
現場
2026年5月から運用・数字は2026年9月時点
始め方は、かんたん
- 1お話を聞かせてください
- 2職人さんにURLを送るだけアプリストアからのインストールは要りません
- 3次の日から日報が集まります
よくある質問
職人に嫌がられませんか?(監視になりませんか?)
目的は監視ではなく、ルールをはっきりさせることです。決まったとおりに出していれば、正直な人が損をしません。
スマホが苦手な職人でも使えますか?
ほとんどは選ぶだけで、文字の入力は少しです。最初の使い方はお手伝いします。
今のやり方から移すのは大変?
職人さんにURLを送るだけで始められます。現場や職人さんの登録はお手伝いします。
まずはお試しから。
導入はお手伝いします。
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